Eine Deutschlandreise 2025秋 ドイツ旅行 (4/4)
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Inhalt 目次
1 Kleinstädterundreise teil1 小さな町をめぐる旅1
2 Kleinstädterundreise teil2 小さな町をめぐる旅2
3 Bis Rostock ロストックまで
4 
Köln und Rückkehr nach Japan ケルンと帰国
4 Köln und Rückkehr nach Japan ケルンと帰国
4-1 Bis Köln ケルンまで
4-2 Hotel Merian ホテル・メリアン
4-3 Köln Tag1 ケルン1日目
4-4 Köln Tag2 ケルン2日目
4-5 Nach Nagasaki 長崎へ
4-6 Nachwort あとがき
4-1 Bis Köln ケルンまで
ドイツ到着14日目、ケルンまでユーレイル4日目を使い移動します(下表黄色枠)。
当初の予定 変更後
13日目 車でロストックを出発 車はロストックの営業所に返却
マグデブルグ水路橋観光 ヴァルネミュンデ観光
宿 ゴスラー郊外の宿 ロストックの友人宅に3泊目
14日目 車でゴスラーを出発 鉄道でロストックからケルンへ
ユーレイル4日目
もし乗車券購入なら100ユーロ以上
ボーデン・ヴェルダー、ゲルゼンキルヘン
観光、車はケルンの営業所に返却
宿 ケルン・ホテル・メリアン
17日目
最終日
ケルンからフランクフルト空港へ
鉄道移動、ユーレイル4日目
ケルンからフランクフルト空港へ
鉄道移動乗車券購入(30ユーロ台) 
出発地ロストックの天気予報は晴れ時々曇り。予想最高気温17度、最低気温7度。到着地ケルンの天気予報は曇り所により一時雨。予想最高気温17度、最低気温9度。
●10:21ロストック中央駅→(IC2127)→12:17ベルリン・ゲズントブリュンネン
写真4-1-1 ロストック中央駅 写真4-1-2 ドレスデン中央駅行列車
左:友人にロストック中央駅まで送ってもらいました。突然の延泊にもかかわらず、友人家族には大変良くしていただき感謝です。今回のお礼も兼ねて再訪を約束。
右:乗車率は30%くらい。この列車はベルリン中央駅を経由しないので途中下車します。
写真4-1-3 車窓から 写真4-1-4 客席テーブル
2階席は眺めがよく、広いテーブルはパソコンが使いやすい。
●12:40ベルリン・ゲズントブリュンネン→(RE65)→12:44ベルリン中央駅
写真4-1-5 ベルリン中央駅 写真4-1-6 ベルリン中央駅
Berlin Gesundbrunnen ベルリン・ゲズントブリュンネン駅で下車し、1駅だけ普通列車に乗りベルリン中央駅へ。お昼を調達したかったのですが、駅はすごい混雑で、そそくさとホームへ。ダイヤでは13番線ですが、直前に14番線に変更。
●12:57ベルリン中央駅→(ICE558)→17:15ケルン中央駅
写真4-1-7 車内の表示 写真4-1-8 昼食
左:車内アナウンスで「システムのトラブルで全席の表示は『GGF.RESERVIERT 予約されている可能性がある。』と出ています」とあり、多くの客が右往左往。ほぼ満席でしたが、何とかコンパートメントに席を確保。いやはやスリルだらけの列車旅ですが、ほぼダイヤ通りに旅できたので、まあいいか。
右:列車の Bordbistro ビュッフェで昼食。Fleischkäsebrötchen mit Ketchup ミートローフの小型サンド、ケチャップ添え5.9ユーロ、カプチーノ4.0ユーロ、計9.9ユーロ。
4-2 Hotel Merian ホテル・メリアン
写真4-2-1 外観 写真4-2-2 客室からの眺め
ケルン着。再びこの宿に3泊し、プチ・ケルン市民生活と帰国前の体調調整。
写真4-2-3 客室 写真4-2-4 サニタリー
一泊素泊まり101.5ユーロ×3泊。前泊は2階(101号室)でしたが、後泊は5階(407号室)。
写真4-2-5 ペニー(ディスカウント店) 写真4-2-6 夕食
左:宿に近いディスカウント店ペニーで夕食などを調達。レストランは量が多くもてあますことと、円安なので客室で軽く済ませます。サラダ1.69ユーロ、お気に入りのデザート Grand Dessert 0.66ユーロ、日清カップ麺1.19ユーロ、Turbräu 缶ビール0.55ユーロ。フルボトル白ワイン3.99ユーロとポテトチップス1.99ユーロは3日かけて飲食する予定。
4-3 Köln Tag1 ケルン1日目
ドイツ到着15日目。滞在地ケルンの天気予報は曇りのち晴れ。予想最高気温18度、最低気温8度。予定は友人との昼食のみ
 写真4-3-1 朝食  写真4-3-2 ビヤホールの前で
左:客室で朝食。昨日ペニーで買っておいた食材。クロワッサン0.49ユーロ、サラダ1.69ユーロ、フルーツヨーグルト0.59ユーロ、マギーカップ麺1.49ユーロ。
右:ビヤホール「Zur Schreckenskammer 恐怖の部屋」は好きな刑事ドラマのロケ地でした。ケルン中央駅から北へ800mながら、周囲は観光客などまず訪れない静かな住宅街。宿からも650m。「男の隠れ家」のような店です。
●友人と昼食
 写真4-3-3 昼食  写真4-3-4 昼食
左上:デュッセルドルフ在住の友人をケルンに呼びたてたところ、快く来てくれました。料理は、典型的なドイツ料理の二人分。Schweineschnitzel „Wiener Art“mit Pommes frites, Gemüse 「ウィーン風」ポークカツレツ、フライドポテトと野菜添え、17.5ユーロ。Bockwurst mit Kartoffelsalat ソーセージとポテトサラダ添え10.3ユーロ。
右上:カツレツに付いていたTagessuppe 今日のスープ。
右:Schreckenskammer Kölsch ハウス地ビール 2.1ユーロ。この店独自のレシピに基づき委託醸造されているそうです。チップ込み45ユーロ。
 写真4-3-7 アイス  写真4-3-8 AC充電器
左:デザートにアイス1.89ユーロ。結局昼で満腹になったので、夕飯はPass。
右:ロストックの友人宅に変換プラグを忘れてきてしまい、同等品を買うことも考えましたが、次回以降の旅行を考え、ドイツ仕様のプラグのAC充電器を買いました。
4-4 Köln Tag2 ケルン2日目
ドイツ到着16日目。滞在地ケルンの天気予報は晴れ。予想最高気温20度、最低気温11度。今日は予定を何も入れず、中央駅、大聖堂付近を散策。足の状態は回復途上。晴天で気持ち良い。帰国前にこんな日が欲しかった一日が実現できました。もしかするとこちらの気候にもなじんで時差ぼけもなく、体調もまずまずなので、今回の旅行で一番いい日かも。
写真4-4-1 朝食 写真4-4-2 大聖堂はミサ。午後出直し。
左:朝はいつものメニューを客室で。ミックス・フルーツ1.99ユーロ。ヨーグルト0.99ユーロ。サンドイッチ2.2ユーロ
右:今日は日曜日、ケルン大聖堂ではミサの最中。午後出直すことに。
写真4-4-3 昼食 写真4-4-4 ケルンタワー
左:昼は一旦宿に戻りシュトーレン200g1.79ユーロ。春の旅行では店頭に無いので、クリスマス向けらしい。半分だけ100g食べるつもりが、好物なのでペロッと全部食べてしまいました。
右:ブレスラウアー広場からメディアパークのケルンタワーが見えるとは新発見でした。左側の塔は Basilika St.Ursula 聖ウルズラ教会。
写真4-4-5 アイゲルシュタイン 写真4-4-6 KIOSK
アイゲルシュタインを散策。レストランと、日曜日ですがKIOSKと看板が架かった店は開いています
写真4-4-7 エーベルト広場 写真4-4-8 テオドール=ホイス・パーク
左:アイゲルシュタイン門を抜けた所にあるエーベルト広場には、卓球の強豪国らしく卓球台が新設されていました。ケルンには何度も来ておきながら、この先は未踏査です。
右:エーベルト広場からライン川へ向けて、市壁の跡地に造られた Theodor Heuss Park テオドール=ホイス公園があります。公園名はドイツの初代連邦大統領(1949-59)テオドール=ホイス(1884-1963)にちなむとのこと。
写真4-4-9 バスタイ 写真4-4-10 ライン川
左:ライン川に着くとBastei バスタイ(1924)。眺望に優れたレストランとして、長年使われていたものの、老朽化、アスベストにより2019年以降閉鎖されているそうです。
右:左にバスタイの閉鎖された展望レストラン、右手には停泊中のクルーズ船。ネットを見たところ、ケルンを発着する2~4時間のツアーとビュッフェ(ソフトドリンク付き、アルコール別料金)で60ユーロ前後。一度は乗ってみたい。
写真4-4-11 聖クニベルト 写真4-4-12 内陣
左:ライン川に沿って南下するとロマネスク様式の St.Kunibert 聖クニベルト(1247~)
右:ミサの最中。珍しく1階にパイプオルガンがあり、その前に奏者席があります。
写真4-4-13 西側 写真4-4-14 聖遺物
左:地方なら町の顔となる大聖堂とよべるような大きな教会。
右:聖遺物のようなものが、閉じられたガラスの部屋に展示。
写真4-4-15 ブレスラウアー広場 写真4-4-16 ケルン大聖堂
ブレスラウアー広場に春にはあった連邦警察庁舎がなくなっています。仮設かなと思っていたら、やはり。ケルン中央駅を抜けて、ケルン大聖堂へ出直し。
写真4-4-17 ミラノのマドンナ案内板 写真4-4-18 ミラノのマドンナ
堂内には見学ルートに合わせて、案内板が新設されています。[1]はミラノのマドンナ。堂内にある一番古いマドンナ像(1280)とのこと。
写真4-4-19 キャッシュレスの寄付 写真4-4-20 コーラス
左:日本でもQRコード決済でおさい銭ができるようですが、ドイツでもいつ登場してもおかしくないと思っていたら、ありました。ドイツは Spende 寄付です。
右:コーラスグループに出くわしました。何を歌っているかわかりませんが、カトリック教会なので讃美歌ですかね。歌声が堂内に響き渡り、荘厳な雰囲気に心洗われます。
写真4-4-21 全裸女性を撮影中 写真4-4-22 飛行船
左:大聖堂の周囲や駅前広場ではいろいろなパフォーマンスをやっていますが、これには驚き。ポーズを変え、上手に局部を隠しながら全裸女性を撮影中。15分ほどして再度通ったら、カメラマンと着衣した女性は警察官に囲まれてました。
右:フライブルクから北へ40kmの所にあるテーマパーク Europa park ヨーロッパ・パークを宣伝する飛行船が飛んでいました。
写真4-4-23 幽霊屋敷 写真4-4-24夕食
左:宿の右隣に幽霊屋敷があります。張紙には、市により閉鎖され、建築行為は禁止とあります。税金滞納等による差押さえかな。いずれにせよ景観が台無しなので改善されるといいな。
右:夕食は客室で地ビール Reissdorf 0.85ユーロ2本、おつまみ0.99ユーロ、サラダ1.69ユーロ、デザート1.19ユーロ。
4-5 Nach Nagasaki 長崎へ
ドイツ到着17日目。帰国日。鉄道でフランクフルト空港へ。シンガポール乗継ぎで福岡空港へ。出発地ケルンの天気予報は曇り一時雨。予想最高気温19度、最低気温10度。
●9:53ケルン中央駅→ICE27→11:58フランクフルト空港
写真4-5-1 朝食 写真4-5-2 ケルン中央駅
左:朝食はいつものメニューを客室で。ミルカNussini(スナック)1.79ユーロ。フルーツ1.39ユーロ、カップ麵1.19ユーロ。ヨーグルトは昨日の残り。
右:宿を引き払いケルン中央駅へ。乗車する列車はドルトムント始発ウィーン行き。
写真4-5-3 5割程度の乗車率の車内 写真4-5-4 操車場
左上:5割程度の乗車率なので、座席指定はしなくても乗れたようですが、座席が確保できている安心感があります。座席指定は、予約サイトの自動振り分け。
右:発車して間もなく、列車は操車場の周囲を左に大きく旋回。ケルンともお別れ。
写真4-5-6 ライン川 写真4-5-7 ローレライ
左:高速新線であれば所要時間約1時間ですが、乗車した列車はライン川に沿って走るので2時間かかります。有料の座席指定の席は、進行方向、窓の向きもよく、風光明媚なライン川を眺めながら、思い出に残る鉄道旅になりました。
右:ローレライ。右端の建物の外壁にわざわざ Loreley と書かれています。
左(写真4-5-8):隣席はフランクフルト空港からヴュルツブルクまでの予約。予約を持っていない人が座る恐れがあったものの、フランクフルト空港まで空き。降車する前、私の席も、空港からヴュルツブルクまでの予約に変わっていました。
写真4-5-9 フランクフルト空港駅 写真4-5-10 荷物の総重量は4.28kg
左:ほぼ定刻にフランクフルト空港に到着。
右:荷物は、着ない服を先に小包で送ったので、総重量4.28kg。これでも疲れた体(右足)にはキツイので、カート(2ユーロ)で移動。
写真4-5-11 休憩 写真4-5-12 Luxx Lounge
左:コンコースC出口のシートがガラガラだったので16時まで硬いシートで、ビール1本でねばります。
右:その後、 Priority Pass で入場できるいつもの Luxx Lounge ラウンジへ。
写真4-5-13 お茶の時間 写真4-5-14 お茶の時間
夕食にはまだ早いので、お茶と晩御飯。レモンティーの美味しさをことの時実感。
写真4-5-15 夕食 写真4-5-16 夕食
写真右:このポテトサラダが好物
振り返って思うと、搭乗後夕食サービスがあり、ラウンジには昼食として早めに行くべきだった。搭乗口シートはクッションがあり、また搭乗口付近にも売店なども多く、早めに出国審査を済ませた方が正解だったかな。
写真4-5-17 写真4-5-18
●21:40フランクフルト→16:05シンガポール SQ325便 A380-800
写真4-5-19 搭乗便 写真4-5-20 搭乗口
19時手荷物検査、出国審査を経て、30分ほどでB26搭乗口へ。21:40発のフライトを待ちます。シンガポールの明日の天気予報は、曇り一時雨。予想最高気温29度、最低気温26度。
お隣のB25搭乗口からは、ANA224便20:45発羽田行きのアナウンスが度々流れます。この224便は5ヵ月前に乗ったばかり。これに乗れば、私がシンガポール・チャンギ空港のトランジットで福岡行きを待っている時間帯に、長崎の我が家にたどり着くので、複雑な心持ち。詳しくはあとがきで。
写真4-5-21 食前酒 写真4-5-22 機内食1
プレミアムエコノミーは満席。料理はおいしかった。左隣は、ニュージーランドへ帰国する私より高齢の女性。スペインやドイツなどに親せきがいるらしい。コロナのあと初めての欧州旅行で、シンガポールで一泊したのち10時間のフライトでニュージーランドへ戻るとのこと。
写真4-5-23 機内食2 写真4-5-24 プレミアムエコノミー
左:やっぱりドリンクサービスは遅い。左隣の女性は食事の時にドリングが来ず、食後にコーヒー1杯のみ。せっかくプレミアムエコノミー分払っているので、もう少しサービスしてほしい。
右:一番前の内側の席。足元は広く、トイレへ立つとき、通路側(左隣)の人にいちいち立ってもらわなくてよかったので気楽だった。
写真4-5-25 シンガポール・チャンギ空港 写真4-5-26 ラウンジ
シンガポール・チャンギ空港でのトランジットは9時間以上あり、長った。プライオリティパスで入場できるラウンジできっかり3時間粘った。
写真4-5-27 シャワー室 写真4-5-28 シャワー室
まずシャワー利用。楽天プレミアムカードに付帯するプライオリティ・パスの年間5回に減ったラウンジ利用回数を計画通りきっかり使い切り。シャワーも使い、年会費11,000円は十分に元が取れた。ちなみに6回目以上の利用は1回あたり35ドル(約5,250円)からすると、5回分は26,250円相当。
写真4-5-29 夕食1 写真4-5-30 夕食2
料理の味はまずまず。味見のつもりで少しづついただく。
写真4-5-31 夕食3 写真4-5-32 夕食4
タイガービールは初めて。クラシック・ラガーのような味でおいしかった。
写真4-5-33 ワイン 写真4-5-34 デザート
食後のワイン、デザートまでしっかりいただきました。
●1:20シンガポール→8:20福岡 SQ656便 B787-10
写真4-5-35 搭乗便 写真4-5-36 機内食
日付が変わって10月1日深夜福岡へ。30分程度遅れるらしく、搭乗は2時近く。
ほぼ満席。4時間ほど寝られた。プレミアムエコノミーより寝られたかも。ただ2便続けての夜行便は辛い。詳しくはあとがきで。
映画は、先ほど見た日本語吹き替え+英語字幕をドイツ語吹き替え+英語字幕で。
フランクフルト空港を発って28時間以上かかって朝9時頃福岡空港に到着。予約しておいた九州号10時7分発に乗り長崎へ。今回の旅を終えました。到着時の福岡の最高気温は30度。10月には少しは暑さが収まっているだろうと期待していたけど、夏に逆戻り。
4-6 Nachwort あとがき
●春旅行がよい
春秋ケルンの気温はほぼ同じ。ただ日の出から入までの時間(出/入)は4/24 14:41(6:02-20:43)、9/14 11:56(7:25-19:21)と3時間近く違う。そのため日が長い春旅行がよい。
●帰国便について
夜行便2便連続は、横になれるビジネスクラスなら別として、プレミアムエコノミーやエコノミーでは辛い。行き同様チャンギ空港で1泊するか、少々高くてもANAかな。
搭乗便SQ325便 ANA224便(2025春)
フランクフルト空港発時刻 21:40 20:45
飛行時間 12時間25分 13時間
トランジット空港着時刻(翌日) チャンギ空港16:05 羽田空港16:45
トランジット時間 9時間15分 1時間55分
トランジット空港発時刻 翌々日1:20 翌日18:40
飛行時間 6時間 1時間55分
到着空港時刻 福岡空港翌々日8:20 長崎空港20:35
合計 27時間40分 16時間50分
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3.Bis-
Rostock
1.Rund
reise1
2.Rund
reise2
3.Bis-
Rostock
4.Rück-
kehr
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1981年ドイツ語学研修の記録(執筆中)
 付録 平和について思うこと Meine Meinung über den Frieden
2011 ドイツ兄弟旅行 2011年GWに兄弟でドイツ旅行をした記録
2012 ドイツ家族旅行 2012年夏休みに家族3人でドイツ旅行をした記録
2013 男3人ドイツ旅 2013年GWに弟・甥とドイツ旅行をした記録
2014 ドイツひとり旅 2014年GWにドイツを一人旅した記録
2015ドイツ一人旅 2015年GWにドイツを一人旅した記録
2016ドイツ一人旅 2016年GWにドイツを一人旅した記録
2017ドイツ一人旅 2017年GWにドイツを一人旅した記録
2018ドイツ一人旅 2018年GWにドイツを一人旅した記録
2019ドイツ一人旅 2019年GWにドイツを一人旅した記録
2023ドイツ一人旅 2023年GWにドイツを一人旅した記録
2024ドイツ一人旅 2024年GWにドイツを一人旅した記録
2025ドイツ一人旅 2025年GWにドイツを一人旅した記録
訪問したドイツ都市・観光地のリスト
GW:ゴールデンウイーク このページ2025年10月作成
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